カテゴリー: ‘補修リフォームQ&A’

どんなことでも頼めるの?

どんなことでも頼めるの?

以下のような、戸建て(木造住宅)のお住まいに関することでしたら、なんでもご相談ください。

●雨漏りの点検・修理  ●外壁塗装の補修

●瓦・瓦棒・カラーベスト・金属屋根・棟板金の修理 ●屋根塗装の補修

●サッシ・雨戸の修理 ●キッチン・トイレ等排水のつまり ●水廻りの修理

●クロスのはがれ補修 ●建具の調整 ●床がブヨブヨ・壁のヒビ割れ修理

●屋根・土台・基礎等の点検修理 ●雨樋のつまり ●外壁のヒビ割れ修理

●フロ釜の修理 ●浴槽の修理 ●手すりの取付 ●シロアリの点検

●タイルの目地割れ・モルタル補修 などなど・・・

工事はすぐできますか?

q工事はすぐできますか?

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お見積書を確認していただき、ご注文を承ってからお客様のご都合のいい工事日を調整させていただきます。

また製品によって、納期が異なりますのでお問合せください。

製品はどうやって選べばいいですか?

q製品はどうやって選べばいいですか?

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メーカーのカタログやウェブサイト等を参考に選んでいただきますが、ご相談いただければお奨めの製品などもご案内できます。

また、各メーカーのショールームも事前に連絡をいただければご案内できます。

見積もりは無料ですか?

q見積もりは無料ですか?

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はい。お問合せいただいてから、お客様のご都合のいい日に合わせてお伺いし、現場を拝見させて頂いてから正確なお見積もりをお出しします。

お見積もりだけで料金を頂くことはございません。

補修リフォームQ&A

補修リフォームQ&A

住宅用火災警報器の取り付け位置は?

住宅用火災警報器の取り付け位置は?

<天井に取り付ける場合>

壁や梁から60cm以上(熱式の場合は40cm以上)離れた天井の中央付近に取り付けます。

<壁に取り付ける場合>

天井から15~50cm 以内に住宅用火災警報器の中心がくるように取り付けます。

住宅用火災警報器の種類は?

住宅用火災警報器の種類は、どちらがいいの?

取り付ける住宅用火災警報器の種類は条例の中の設置基準により決められています。

※「煙式」の方が「熱式」よりも火災を早く感知することができるので、東京消防庁では、台所などにも「煙式」を設置することを推奨しています。

住宅用火災警報器はどこに付ければいいの?

住宅用火災警報器はどこに付ければいいの?

居間、リビング、子供部屋、寝室などの普段使っている居室、階段、台所の天井または壁に設置が必要です。
(浴室、トイレ、洗面所、納戸などは含まれません。)

また、自動火災報知設備やスプリンクラー設備が設置されている部屋等は、設置の必要はありません。