見積もりは無料ですか?

q見積もりは無料ですか?

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はい。お問合せいただいてから、お客様のご都合のいい日に合わせてお伺いし、現場を拝見させて頂いてから正確なお見積もりをお出しします。

お見積もりだけで料金を頂くことはございません。

補修リフォームQ&A

補修リフォームQ&A

住宅用火災警報器の取り付け位置は?

住宅用火災警報器の取り付け位置は?

<天井に取り付ける場合>

壁や梁から60cm以上(熱式の場合は40cm以上)離れた天井の中央付近に取り付けます。

<壁に取り付ける場合>

天井から15~50cm 以内に住宅用火災警報器の中心がくるように取り付けます。

住宅用火災警報器の種類は?

住宅用火災警報器の種類は、どちらがいいの?

取り付ける住宅用火災警報器の種類は条例の中の設置基準により決められています。

※「煙式」の方が「熱式」よりも火災を早く感知することができるので、東京消防庁では、台所などにも「煙式」を設置することを推奨しています。

住宅用火災警報器はどこに付ければいいの?

住宅用火災警報器はどこに付ければいいの?

居間、リビング、子供部屋、寝室などの普段使っている居室、階段、台所の天井または壁に設置が必要です。
(浴室、トイレ、洗面所、納戸などは含まれません。)

また、自動火災報知設備やスプリンクラー設備が設置されている部屋等は、設置の必要はありません。

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